暗唱したい聖句:慰め
神のみことばを心に蓄えましょう — 一節ずつ。
私たちの神様は、なんとすばらしいお方でしょう。神様は主イエス・キリストの父であり、あらゆる慈愛の源です。そして、私たちが苦しみや困難にあえいでいる時、慰めと励ましを与えてくださるお方です。それは、苦しみの中にあって慰めと励ましを必要としている人々に、私たちも、神から受ける助けと慰めを与えることができるためです。
3 何事にも定まった時があります。 生まれる時、死ぬ時、植える時、収穫の時、 殺す時、病気が治る時、壊す時、やり直す時、 泣く時、笑う時、悲しむ時、踊る時、 石をばらまく時、石をかき集める時、 抱きしめる時、抱きしめない時、 何かを見つける時、物を失う時、 大切にしまっておく時、遠くに投げ捨てる時、 引き裂く時、修理する時、黙っている時、口を開く時、 愛する時、憎む時、戦う時、和解する時。
ですから、私たちは確信をもって、こう答えることができます。「主は私を助けてくださいます。だから何もこわくありません。人間が、私にどんな手出しができましょう。」 ( )
あなたがたに贈り物をあげましょう。あなたがたの思いと心を安らかにすること、それがわたしの贈り物です。わたしが与える平安は、この世のはかない平安とは比べものになりません。だから、どんな時にもおろおろしたり、恐れたりしてはいけません。
そこで、私はあなたがた外国人のために祈ります。どうか、希望を与えてくださる神があなたがたを幸せにし、平安で満たしてくださいますように。どうかあなたがたを、聖霊の力によって希望にあふれさせてくださいますように。
57 正しい人が滅び、神を敬う人が道半ばで死んでも、 誰ひとり深刻に考えず、不思議にも思いません。 神がそのような人を、災いが来る前に取り去ったことに 気づく者は一人もいません。 神を敬う人は、死んで、 平和そのものの安息に入ります。
しかし、わたしが行くことは、あなたがたにとって一番よいことなのです。わたしが行かなければ、助け手である聖霊はおいでになりません。行けば必ずおいでになります。それというのも、わたしがその方を遣わすからです。
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